弊社の世論調査によると、男性にフェラされてみたい異性愛者男性(いわゆるノンケ)が増加している。
今日は
中学教師のAさんはN市の公立中学に勤める男性だ。
「婚約済みの彼女がいますが、浮気したくなってしまったのでマッチングアプリを入れたんです」
男性に浮気は付き物。
「マッチングアプリを開くとメッセージが来てたんです。ボーイッシュな美人が舐めてみたい、と送ってきたのです。話をよく聞くと、なんとボーイッシュじゃなくてボーイだったんです」
なるほど、そういうことか。
Aさん「彼女がいますが、あまりにも綺麗だったので興味をひかれて会う約束をしました」
当日。待ち合わせに現れたのは画像通りの美しい男性だったという。
「肌も綺麗でメイクもちゃんとして髪が長めで、女性と言われたら信じる容姿でした」
部屋に誘われると、壮絶な口奉仕が始まった。
「ディープキスからはじまり、慣れた手つきで僕の陰部を触り始めました。会う前は男相手に勃つか心配でしたがすぐにビンビンになってしまいました」
「ベロチュー手コキがエッチでした」
「口の技術ももの凄かったです。男だからわかるのでしょうか、感じるポイントが。」
喉奥までジュポジュポと大きな音をたてしゃぶりついた男性。
Aさん「ヤベ…イィッギュゥゥーーーッッ」
数分で果ててしまったのだ。
Aさん「喉の奥までしゃぶられてまるで女性器に挿入し中Oししているような快感でした」
そのゲイ男性は射精後全てを飲み込み、お掃除フェラをしてアフターサービスもしたのだ。
Aさん「すごく気持ちもいいし賢者タイムを理解した対応をしてくれたため爽快感がありました。全くゲイではないですし、彼が女性を見紛うような美しさだったのもあります」
トホホ…結局は顔が全てということか。
昨今LGBT弾圧を強めるトランプ政権。早めの打倒が必要なのかもしれない。
(筆者・今池 栄いまいけ えい)