近頃男に抜かれるノンケが増えているという衝撃の事実。今回はその体験談のひとつをお伝えしたいと思う。
19歳男性「男相手に定期的にやってもらってます。すごく気持ちいい」
19歳専門学生のAさんはN市の専門学校に通う学生だ。彼がある日マッチングアプリやっていたところ、ある人物から「フOラ無料でします」というメッセージが。
綺麗な顔のアイコンをタップすると、なんとプロフィールを見ると男だったのである。
「抜いてもらいたいけど流石に男はな…」と思っていたところに追撃メッセージが。
「無料ですし貴方は寝てるだけでいいです。こっちは舐めるだけなので貴方はなにもしないでいいです」
ここまで熱意があるのは初めてで、物珍しさに会うことを決めてしまったそうである。
当日家にマッチングアプリの彼を呼び出すと、家に入った瞬間彼にご対面。男相手ということで警戒していたら、その辺の女性よりも綺麗な顔をしていたそうである。まさに美青年といったところか。
抱擁を求められ、ハグをすると彼の長めの髪からは甘くていい香りが。こんなのは女性と勘違いしてしまうだろう。
顔が女性なので、キスを求められてノンケなのに素直に応じてしまったのである。
次の瞬間、とんでもないご奉仕が。
ぬぷぬぷぬちゅぬちゅ…ジュポジュポジュポッ
まさにとんでもない技術だったそうである。
「あ、やばいかも」Aさんはそう言うと一瞬で果ててしまった。
マッチングアプリのゲイは、果てた液体を喉奥で受け止めて、全部飲んだ上にお掃除ぺろぺろをしたという。
それからAさんは定期的にそのゲイに抜かれているそうだ…やれやれ。
自民党やトランプ政権はLGBTに対する忌避を高めているが、それもゲイSEXの気持ちよさと依存性のせいだろうか。
LGBT差別は決していけないことだが、このような話を聞くと政府が危機感を持つのも仕方ないのかもしれない。筆者も一度は試してみたい。
筆者(鶴舞 浄心)